「大丈夫ですよ先輩。
先輩は俺らが守りますから」
私はコクリとうなずいた。
そして翔君に抱き付く。
「翔君…
私保健室に行きたい……」
私が言うと
翔君はにっこり笑って
「いいですよ
連れて行きます」
私は首を横に振った。
「りょーくんを呼んできてほしいの」
翔君は少し寂しそうに
わかりましたといってりょー君のもとにいった
先輩は俺らが守りますから」
私はコクリとうなずいた。
そして翔君に抱き付く。
「翔君…
私保健室に行きたい……」
私が言うと
翔君はにっこり笑って
「いいですよ
連れて行きます」
私は首を横に振った。
「りょーくんを呼んできてほしいの」
翔君は少し寂しそうに
わかりましたといってりょー君のもとにいった

