地味女はお姫様!?【完】

逆に注目の的。



「てか、お前らいつも一緒だが付き合っているのか?」



ドキン…



「ちげぇよばぁか!」



チクン…
なんだろ



この胸の痛み。



わかんないや…



「ま、そんなの知っているのだがな
一緒してよいか?」



「うん、もちろん」




わたし達は三人でお昼を食べることにした。