「こ…こっちだ。」
足が震える。
「おい。やべーぞ。」コソッ
「僕も思った。足が震える。」コソッ
「だからパスって言ったのに。」コソッ
「何者だ?」コソッ
「ねー。
てか可愛くて、綺麗な顔してる。
僕きゅんってした。」コソッ
「俺も同じこと思った。てかそんな事より思ったことが」コソッ
「「「真っ暗」」」コソッ
「あ?んだよ。
何が真っ暗なんだよ。朝っぱらから。」
「え?!
な、何でもないよ!?
着いたよ!
僕教室いくから!ばいばい!」
「じゃーな。」
「…」
ダッ!!!
やべ。
怖くて走って来ちまった。
「何者なんだ。」
「知りたいね。僕興味わいたー!」
「俺も。」
「刃さんと時雨にきくか。」
「「うん!(ん。)」」
足が震える。
「おい。やべーぞ。」コソッ
「僕も思った。足が震える。」コソッ
「だからパスって言ったのに。」コソッ
「何者だ?」コソッ
「ねー。
てか可愛くて、綺麗な顔してる。
僕きゅんってした。」コソッ
「俺も同じこと思った。てかそんな事より思ったことが」コソッ
「「「真っ暗」」」コソッ
「あ?んだよ。
何が真っ暗なんだよ。朝っぱらから。」
「え?!
な、何でもないよ!?
着いたよ!
僕教室いくから!ばいばい!」
「じゃーな。」
「…」
ダッ!!!
やべ。
怖くて走って来ちまった。
「何者なんだ。」
「知りたいね。僕興味わいたー!」
「俺も。」
「刃さんと時雨にきくか。」
「「うん!(ん。)」」


