先「な、口答えはしてはいけません」
「別にしてないし」
先「わ、私の家は峰沢財閥なのよ
彼方の家なんて、すぐに潰せるのよ」
峰沢財閥?
あー、あのしょぼい財閥ね
「潰せるもんなら潰してごらん」
先「な、後から謝っても許してあげないんだから」
プルルルルプルルルル ガチャ
先「あ、お父様潰して欲しい財閥があるの
(どこだ?)上条財閥(は?無理に決まってる、上条財閥は世界一だぞ?
お前なにもしてないだろーな?)え?……
あ、もしもし上条財閥の者ですが(あ、いつも、お世話になってます)えぇ、少し言いづらい事なんですが、あなたの家を潰させてもらいます。(え?なぜですか?)あなたの娘にイジメられました…なので、潰させてもらいます(お願いです。潰さないで下さい)無理ですね。もう決めたので(あ、あの娘に変わって下さい)わかりました。
………
あ、お父様?(お前何してくれたんだ、これで家も終わりだ…)ごめんなさいごめんなさい(もう、お前はうちの子じゃない)ガチャ」
さてと、親父に電話でもするか
プルルルル…ガチャ
ハヤッ!
「あ、親父?(なーに?愛しの美希ちゃん♥)ウザイ(ごめんごめん。要件は?)あのね、私峰沢財閥の娘にイジメられたの…(なに!!今すぐ潰してやる!!)ありがと〜パパ(なんの、愛しのよ美希…)ガチャ」
なんか、途中からウザくなったから切っちゃった(´>∀<`)ゝ
「あ、先生潰したので」
先「いゃゃゃゃゃ〜」
あー、面白かった(笑)
すげぇ〜(byクラスメイト)
「別にしてないし」
先「わ、私の家は峰沢財閥なのよ
彼方の家なんて、すぐに潰せるのよ」
峰沢財閥?
あー、あのしょぼい財閥ね
「潰せるもんなら潰してごらん」
先「な、後から謝っても許してあげないんだから」
プルルルルプルルルル ガチャ
先「あ、お父様潰して欲しい財閥があるの
(どこだ?)上条財閥(は?無理に決まってる、上条財閥は世界一だぞ?
お前なにもしてないだろーな?)え?……
あ、もしもし上条財閥の者ですが(あ、いつも、お世話になってます)えぇ、少し言いづらい事なんですが、あなたの家を潰させてもらいます。(え?なぜですか?)あなたの娘にイジメられました…なので、潰させてもらいます(お願いです。潰さないで下さい)無理ですね。もう決めたので(あ、あの娘に変わって下さい)わかりました。
………
あ、お父様?(お前何してくれたんだ、これで家も終わりだ…)ごめんなさいごめんなさい(もう、お前はうちの子じゃない)ガチャ」
さてと、親父に電話でもするか
プルルルル…ガチャ
ハヤッ!
「あ、親父?(なーに?愛しの美希ちゃん♥)ウザイ(ごめんごめん。要件は?)あのね、私峰沢財閥の娘にイジメられたの…(なに!!今すぐ潰してやる!!)ありがと〜パパ(なんの、愛しのよ美希…)ガチャ」
なんか、途中からウザくなったから切っちゃった(´>∀<`)ゝ
「あ、先生潰したので」
先「いゃゃゃゃゃ〜」
あー、面白かった(笑)
すげぇ〜(byクラスメイト)


