「人に飯作ってもらっときながら感謝もできない糞野郎に翔のご飯を食べる資格はない」 翔「てめぇは一生自分のウンコでも食って生活してろハゲが」 京「う、ウンコて……泣」 部屋の隅でまたきのこ栽培をしてる京ちゃんに呆れてものも言えなくなったときであった。 __タンタランタンタ タンタタンタンタン♪…(モザイクロール←分かる人はわかる) 携帯が着信が来たと知らせる音楽が流れた。