未だに頭の中が混んがらがってる誠は、頭の上にはてなマークがいっぱい飛んでるのが見える。 ......ほんとに見えたんだ、これって 碧「あ、そうだ! 久々に合ったんだし、お茶でもしない?」 「あ、私はどっちでもいいよ。誠は?」 誠「......えっ、あっ、お、俺もどっちでも......」 碧「きーまりっ!ならスタバ行くよーん!☆(ゝω・)v」 怜・誠「えっ......(またっ!?)」