てことで、倉庫に来ましたよ。
こんなの絶対無理矢理入れられるパターンって分かりながらも来ましたよ!
そして今は幹部室です。
下っ端君たちの所通るとき、すっごい睨まれたんだよなー。
きっと、媚びを売って、姫になりに来たんだろうって思われてたんだろうなww
あ、来たメンバーは夜桜のみんな。
んで、皇鬼。←ま、当たり前。
てか、皇鬼の倉庫って小さいなー。
夜桜の倉庫の10分の1もないよ。
みー(夜桜の倉庫がでかすぎるだけ。)
蓮斗「よし、んじゃ皇鬼に入れ!」
空也「わぁお、来てそうそうかよ。」
光希「まぁ、それだけ入って欲しいんですよ。」
優香「はいはい。何を言われても入らないから。」
悠馬「俺、寝てもいーか?」
太陽「おう、寝ろ。」
悠馬「おやすみー。」
蓮斗「おい!何で寝さすんだよ!」
優香「悠馬は眠いと暴走するから。それでもいーの?」
奏斗「それは困るねー。」
祐二「んで、蓮斗、どーすんだよ。」
蓮斗「まぁ、聞けよ。光希たち、入るって言ってくれるまで帰さないからな。」
ほらね。
優香「じゃあ、私たちここに住もーと。」
蓮斗「は?」
予想外だったんだろうな。目が点になっちゃってるよww
蓮斗「それは無理なんだが…。」
優香「なら帰らさして。」
蓮斗「それも無理。それに、この倉庫に入った時点で、優香たちが狙われる可能性が出てきたから、入ってもらわないと困る。お前らに死んで欲しくないからな。」
そんなこと言っても無駄無駄♪
優香「龍斗たちがいるから大丈夫♪」
光希「ですが、毎日見てるわけじゃないんですから、危ないですよ。」
優香「いやいや、大丈夫だし。護身術も身につけてるし!」


