光希「あ!」
優香「え、な、何?」
光希が急に大声を出したから、ビックリした。
光希「すいません。ですが、さっき優香の事を調べたんです。」
あー、さっき少しロックがゆるんでたのは光希のせいか。
優香「それで?」
光希「それで、もう少し詳しく調べたかったので見てみたのですが、強いロックがかけられていて、どうしても開けられなかったんです。龍斗さんは知ってますよね。どうしてあんな強いロックがかかっていたんですか?」
はーあ、めんどくさ。
龍斗「ちっ。忘れてなかったのかよ。」
アホが。
徳士「龍斗、誤魔化せなかったのかよ。バカ。」
晴希「バカ龍斗。」
はい、2バカでた。
陸「バカだね〜。」
3バカ。
心「バカ。」
4バカ。
拓馬「あぁ、あれはバカだな。」
5バカ。
快斗「バーカ。」
6バカww
どんだけ言われてんだよww
龍斗「お前らさっきから聞いてりゃ、バカ、バカ、バカ、バカ!俺はバカじゃねーよ!!アホー!!」
おぉ、10バカになったww
そしてバカがアホになったww
拓馬「じゃ、アホだな。」
2アホ。
快斗「アホ確定。」
3アホww
龍斗「怒)お前ら…!」
あ、龍斗怒りだしたww
そのころ4人は…
太陽、拓人、空也、悠馬(小学生かよ。こいつら。バカみてー。)
と、思っていたのだったww
みー(あ、ちなみに、合計で、バカは11回、アホは4回出てきたよ!←どーでもいいww)


