裕二「涙目)うっ、うっ、ね、猫…。」
あーあー、もう目うるうる。
ほんとにこれ裕二?信じられないくらいちょっと可愛いと思ってしまったww
優香「ゆーうーじ♡」
裕二「涙目)ゆ、優香…グスン。」
優香「殺気)お前、棄権なんてしたら分かってるな?地獄逝きだからな?あ?」
裕二「ビックゥッ!)あ、や、い、う、く、そ、ん。」
優香「殺気)んな猫1匹なんて私に比べたらましだろ?あ?ちょんとするだけでいーんだよ。それとも何か?私に逝かされる方がいーのか?あ?」
裕二「ガクガク、ブルブル)っ、あ、う、わ、わか、り、まし、た。」
優香「黒笑)よしよし、いー子だな。ぜってーに棄権すんなよ?」
さて、これで棄権の心配は…ん?あれ?


