闇に舞う桜


まずはレベル1!
網をくぐり抜けてっと。
次は15mの壁か。楽勝☆よっと!
ん?みんな紐つかって登ってるww
あ、龍斗も飛び越えてきた!
早く行かないと!
んで、15mのハードル!
てか、みんなこれはどーやって飛び越えるのww
あ、下げてもOKって書いてあるww

さて、レベル2だ!
うわ、平均台の下に毒蛇がうじゃうじゃ。落ちたら死ぬな。
ま、私は平気だけど♪
さて、次は何かな?
あー、今年も出たよ。ライオン君ww
懐かれないうちに、倒してっと!

ボコっ!

次は熊さんか。

ボコっ!

はぁ、次は豹っすか。

バキッ!

次は虎と。

ボコ、ボキッ!

もう、動物いすぎー!!
あ、次が最後かな。

?「ニャー。」

・・・・・待って、タンマ。
・・・・・猫?

猫「ニャ?」

何で猫何だよーーーー!!
もう無視だ!

蓮「あ、猫も倒して下さいねー。」

蓮は動物を虐待して楽しいのかー!!
しょうがない、やるしかないか。

優香「ごめんね。」

とっ←これで猫は気絶した。

さて、行こっと。

レベル3はどんなんかなーって、げ。

そこには和洋がいた。

和洋「お、さすが優香。ここでは俺にちょっとでも拳を当てたらOKなんだが、優香は強いから、優香は蓮が相手だ。」

いや、どっちでもいーけどさ、早くしてよ。

蓮「よし、優香いいぞ。」

優香「んじゃ遠慮なく★」

バキィッ!

蓮「うっ!」

あは★やりすぎちゃった(´>ω∂`)

さて、次に行こ行こーと。

ん?あれは慎吾だ。

慎吾「ここでは俺とじゃんけんをして、負けたら始めっからな。」

え、それって振り出しに戻れってことじゃん。うわー。絶対負けたくないなー。

慎吾「いくぞ。最初はグー、じゃんけんポポポポポオォォォォ!」
↑殴られて彼方に飛んでいった

優香「あ、ごめんね★私振り出しとかめんどくさいから、殴っちゃった★」

蓮「はぁ、慎吾どっか行っちゃったじゃないか。馬鹿野郎。俺が代わりに立つか。」

優香「ね、私もう行っていーよね★」

蓮「あぁ、もう行け。」
(黒星怖いなー…)