一方そのころ皇鬼は… 蓮斗「おい!急がねーと!遅刻なんだぞ!もっととばせ!!」 奏斗「無理だよ〜。蓮斗速すぎるよ〜。」 蓮斗「お前らが遅すぎんだよ!!」 祐二「あー!奏斗のせい何だからな!」 奏斗「だって眠かったんだも〜ん!」 光希「喋ってる暇があるのならもっととばして下さい。」 奏斗がなかなか起きず、寝坊したのでみんなも遅刻したので、バイクを思いっきりとばす皇鬼だった。