明「何を間違えたんだ?」 李「多分保健の20点分かも」 奏「保健なら実技が得意!!!」 明「なんてことを李羽ちゃ…君の前で!」 李「そうなのか。それは喜ばしい事だな。」 明「李羽くんん?!」 奏「えっ?!//じゃぁ実技しよ!」 李「してみたい。実は魁斗、俺に保健を受けさせてくれないのだ。」 明・奏「え…?」 李「保健ってなんだ?」 明「あはははは(汗」 奏「喜んだ俺が馬鹿らしいな」 意味の分からない二人を置いて、教室に行く