【んー…そうだよね! がんばって聞いてみるね!】 あたしだって、晴希先生のこといっぱい 知りたいもん。 そう言うと涼花はとても応援してくれた。 考えていると早く晴希先生に聞きたくて うずうずして、来週の塾にならないかなって 思ってたんだ。