そしてもう1人の男は私の胸へと手を入れてくる 「なになに?泣くほど気持ちいいとか?」 「ちょっ…やめっ…んっ…」 スカートの中でもぞもぞと浅田さんの お兄さんの手が動く。 そして変な男の人は胸に… 「誰か…っ!!助けて…」 そして3人いる内のもう1人が 私の制服を脱がし下着が丸見えの状態に してきた。 「やだ!本当やめて!!」 悲しさと悔しさの涙が頬を伝う そして私は… 「神崎くん!助けてよぉぉ!!」 なぜかそう叫んでいた。