「友ちゃんが家に来るって梨央に聞いたから用意したんだ」
「凄く嬉しいです」
友子の笑顔は可愛くてお兄ちゃん顔真っ赤だ。
お兄ちゃん友子に甘いからな。
友子に彼氏がいるって知ったらきっとショックなんだろうな。
「もうお兄ちゃんはあっちいってて」
私は、お兄ちゃんを部屋の中に押し込んだ。
「あいかわらずだね。達也さん」
「まあね。でも友子遊びに来なくて凄く寂しがってたんだ」
「そっか。達也さんは私にとってお兄ちゃんみたいだから」
実の妹より友子を可愛がってるんじゃないかってくらい友子が大好きだ。
友子が遊びに来ると凄く嬉しいみたいだし。
「凄く嬉しいです」
友子の笑顔は可愛くてお兄ちゃん顔真っ赤だ。
お兄ちゃん友子に甘いからな。
友子に彼氏がいるって知ったらきっとショックなんだろうな。
「もうお兄ちゃんはあっちいってて」
私は、お兄ちゃんを部屋の中に押し込んだ。
「あいかわらずだね。達也さん」
「まあね。でも友子遊びに来なくて凄く寂しがってたんだ」
「そっか。達也さんは私にとってお兄ちゃんみたいだから」
実の妹より友子を可愛がってるんじゃないかってくらい友子が大好きだ。
友子が遊びに来ると凄く嬉しいみたいだし。

