そんな理由で

放課後、家に帰って裕也に家に来てとメールした。ちょっとしてからインターホンがなって出た。

「裕也、ごめんね急に。」

「いいよ別に」

「私の部屋に行こう。」

「あぁ...」

部屋に入って怖いけど裕也に聞いて見た

「裕也、私昨日聞いたんだけど裕也たちが図書室で話しているのを。裕也の友達が瑠璃ちゃんまだ騙されてるの?とか笑いながら言ってた。」

「瑠璃、俺は瑠璃のこと愛してる。瑠璃は俺の事、信じてくれないの?」

「そうだよね。裕也が私を騙すわけないよね。2年も付き合っているのに」

「そうだよ」

そして裕也からキスをされた。