薫「やーっと引っ付いた。」 稔「あー疲れた。」 千「!!薫っ!稔くん!」 蓮「あ?稔くん?」 え……? 稔「ククッ……嫉妬(笑)」 え……嫉妬…? 薫「安心しなよ。稔とは私が付き合ってるから♪」 え…… 千「えぇぇぇぇ!!!!」 蓮「あ。そう言えば薫って呼んでたな。」 薫「千景鈍すぎ!(笑)」 うぅ……だってぇ…… 稔「まぁそれが千景ちゃんって感じじゃん??」 薫「確かに!!」 蓮「チッ……」 やっと……幼馴染みの扉が開いたね…蓮