学校も終わり、まっすぐ家に帰る。 ベッドに寝っころがりながら、伊野尾くんのトークを見つめる。 何か用があったのかな? そしたら失礼なことしたな、、、 気になって仕方なかったわたしは、簡単なLINEを送った。