雅さんに、やってないこと知られて ちゃんと抜けてこなかった……とか思われた時のことの方が俺は嫌だから……頼んでもいい⁇」 俺の顔をまじまじと見つめる4人。 「麗夜が望むなら……そうでいいけど。 じゃあ……誰か、アレ 持ってきて。 アタッチメントどうする⁇」 「ちゃんと 規定通りの長さで。」 「んじゃ、アタッチメントつけないでいいのか。」 「持ってきました‼︎」 「あぁ、ありがとな。」