真実の元姫。


「そーだよ!ズルいズルい!」

といつの間にか外から中に移動したみんながいた。

てか

「普通に話してただけだよ。」

イチャイチャなんてしてない。いつも通り話してただけ。

「てか、行くぞ千秋ー」

「え?どこに??」

「「買い物〜」」

「なんで私が?」

「そんなの決まってるでしょ〜」

と圭が。

「千秋と一緒に行きたいからだ。」

と真が。

「千秋と一緒に居たいしね〜。」

と光が。

は、恥ずかしいことそんな真面目な顔していうな〜。///////

「それに飲み物とかもう少しでなくなるからさ。」

と晃が。

「花火買ってやるから。行こう。」

と彰人が言った。

花火!!!!!

「行く!行く!絶対行くー!!!」