「馬鹿なのはどっちよ!!!」 あたしは抑えてた怒りが爆発した。 「離れるなとか言って?それで 突然秘密にしてた事全部言って? それから離れて行って? 馬鹿なのはどっち! あたし、そんなに頼れないかなぁ? 何でいるかって?好きだからよ!!!」