No.1ホストがあたしの初彼!?



いつもの晴くんじゃない。
無表情の晴くん。
そして悲しそうな晴くんだ。


「ちょっと来て」

箸を置いて席を立った晴くんに
連れられ階段を上ると
3つの部屋があった。