No.1ホストがあたしの初彼!?



目があったと同時にコンビニの袋を
投げ捨て走ってこっちに来てくれた。


「杏奈ちゃん!?どうしたの!?
 息できないの?」

とてつもなく焦っていていつもの
晴くんじゃなかった。