No.1ホストがあたしの初彼!?



だからあたしはお義母さんの顔を
チラチラと見ていた。

それに気がついた晴くんはお義母さんを
見た。


「すみません。ちょっとこれで
 缶コーヒーなど買って来て
 貰えませんか?」