No.1ホストがあたしの初彼!?



黙り込んでいた晴くんはあたしの顔を
見ない。いつもの様な笑顔もないし
さっきまで子供みたいにはしゃいでた
晴くんはいない。


「はぁい」

お義母さんが扉を開けて
晴くんとあたしを見た。