輝く未来へ

「あぁ〜〜言い忘れてた。
私のお兄ちゃん雷華の12代目総長の和也。通り名は雷帝。」





蛍「麗奈ちゃんの家すごいね……」







奈「だよねーーー」







秋「とりあえずキャバ嬢はやめろ。」






「無理…………。」







秋「何故だ。」







「仕事だから…………。」






秋「どおいうことだ?」




「えっとですね、キャバ嬢になって組の仕事の依頼を受けているんですよ……」






秋「ならしょうがないか……」