輝く未来へ

大「ま、まじかよ!!!!」


「うん?うん。」




聖「キャバ嬢に気を取られたけど家の仕事ってなに?」



「奈々?これって言っていいと思う?」




奈「いいと思うよ?止められてないんじょ⁇⁇」



「うん。
えーとね、私の父は新井組の組長で母がARAI財閥の社長なので族潰しと財閥の仕事をしてまして…………」






大「えっ⁉︎あの新井組とARAI財閥の子供が麗奈⁉︎」




「そうです。」






秋「驚きだな…………」






奈「あれは言わなくっていいの?」