復讐に生きた姫


汐梨「あ、柚月ぢゃん。」



『しぉちゃーん、辞めたんだと思ってた!』



と言って、汐梨に抱き着いた。



汐梨「辞めるわけ無いぢゃーん」



とニコニコ笑っている。



あ、もう少しでお花畑見えそう




汐梨「ゆず、声に出てる。」



『う、うそ。でてた?ww』



汐梨「うん、出てた」



こ、今度から気おつけよ。