私は高校生、あなたはおまわりさん!?

「た、助けてぇぇぇぇ!!!」

力一杯叫んだ。すると前から来た人は慌てるように走ってきて、

「大丈夫ー?どうしたの?」と近づいてきた。

すると、後ろの気配が消えた。

花那side end