『.....それだけの理由で殺したの?』 裕哉「そうだよ!アイツとアイツの家族をめちゃくちゃにしたかった!.....でももう一つの理由がある」 裕哉「僕は君の..........」 嫌な予感しかない..... 裕哉「僕の..... 子供だよ」