伝説の総長は嘘をまとって



私を助けてくれた


私を必要としてくれた


だけど、結局はこうなってしまうんだ


それなら、大事な仲間なんてつくるんじゃなかった

今、そんなことを考えても意味がないって分かってる


信じるなんて....


私にはもう無理なんだ