作ってきた“冷”という人物ではなく、本物の“凪”で接することができるだろうか? ・・・多分、あいつらは ガタっ 音がしたところを見ると怜竜総長、高貴が立っていた。 高「・・お前、本当に、真角冷・・なのか?」 ピキッ どこかからした気がした。