静「あ、亮、巧、葉・・」 静の体は包帯やなにやらでとても見てて痛々しかった。 葉「・・体、大丈夫か」 静「まあ・・治るのには結構かかるけど」 亮「早く治して、凪の所いこう!」 静「そうだね・・・あのさ」 俯く静。 静の何かを感じて皆顔を合わせた。 これから聞く壮絶で・・静がずっと隠していたことを今から話すなんてこの時…誰も予想していなかった。 葉side終わり