孤独総長×全国三位の暴走族【完】






俺に突き刺すように睨んできて俺は凪から視線を外せなかった。







担当医は、凪の体に異常がなく帰って行った。









葉「凪、今までのことたっぷり聞かせてもらおうか。」









目を光らせて凪を見ていたが凪は無視。










俺から視線を外して美咲さんを見た凪。












凪「・・慧は?」