カナト・奏・海「「「リン!」」」
カナト「大丈夫だった?」
海「リン!心配させんじゃねぇーよ!」
奏「今度から一人で勝手に行かないで下さい。」
3人とも…
『ごめんなさい…』
守・恵「「リンちゃーーーん!!」」
建「リンちゃんっ!」
右京「リンさん!」
あ、王龍の皆…
守・恵「「リンちゃん見つけたー!」」
建「リンちゃん、心配したんだぜ?
一人で飛び出すから…」
右京「大丈夫でしたか?」
仲間じゃないのに心配してくれたんだ…
『大丈夫です、心配させてすみません。』
龍「……次からは気をつけろ。」
『…はい。』
守「龍はすっごく心配してたもんね~」
龍「……うっせぇ。」
『そうだったんですか…龍さん、心配かけてすみませんでした。』
龍「……あぁ」
『あと、来てくれて、ありがとうございます。ニコッ』
龍「…ッ。///」
え?真っ赤…
守・恵「「か、可愛い…///」」
建「やべぇ…///今のはやべぇ。///』
右京「…///」
カナト「(ボソッ) リンって本当に時々鈍感だよね///」
海「(ボソッ) そーいってるが、カナトお前、赤面してるぞ…///」
奏「(ボソッ)…海、あなたもですよ…、
まぁ、私もあれはなれません…///」
カナト・海・奏「「「…はぁ」」」
3人とも何をこそこそ言ってるのかしら…
