戦国時代へタイムスリップ!!するお話

美秋「了解~(^-^ゞ」



秀「では明日に備えてもう寝ましょう」



「秀吉さん部屋が1つしかありません。
どういたしたら、、」



信「美蘭~俺の部屋で寝るか~?」



美「却下」



美「秀吉の部屋は?」



秀「私ですか?...大丈夫です!
では秋さんはそのものに連れていってもらってください。
よろしくな!」



「はい!!こちらです。」



秀「美蘭さん行きましょう」