無性に璃流蘭を抱きたい。 でも、出来ねーよな。 璃流蘭「なんかあった?」 やっぱり、すぐばれた。 北斗「いや、別に。」 璃流蘭「悲しい目をしてる。」 近づかれると心臓がもたない。 北斗「近い。」 ん‼︎ 璃流蘭からキスをしてくるとは…。 北斗「璃流蘭。どうした?急に。」 璃流蘭「なんかあったみたいだから。でも、深くは聞かない。聞かれて嫌なこともあるだろうから。」 真凛『aquaは人の闇にすぐ気付く。でも、深くは聞かない。』