《北斗SIDE》 璃流蘭って天然だったんだ…。 璃流蘭「天然だと思ってないから。」 紫苑「話が逸れるのは相変わらず変わらないんだな。」 紫苑さんが居た時もこんなんだったのか? 璃流蘭「で、どこの族が攻めてくるかは忘れたけど、今回は次期幹部候補の下っ端を連れていきたい。」 紫乃「世代交代が近いから?」 紫乃は話の内容を理解してるのか? 璃流蘭「紫乃はまだ早いけどな。」 流々華「幹部候補の下っ端ね。どれくらい鍛えてるのかしら?」 璃流蘭「そんなん、知らねー。」 ぶっきら棒すぎんだろ。