真凛「璃流蘭‼︎目を覚ましなさい。北斗を信じてるんでしょ?aquaじゃなくて璃流蘭を愛してくれる事を。」 そうだけど…。 翔「璃流蘭はまだ、北斗を信じきれてないんだろ?」 璃流蘭「翔さん。分からないんです。翼が好きと思った時とは違う感覚だから。」 璃流蘭「恋の形は様々よ。相手への感じ方も様々。」 璃流蘭「もう一度、北斗を信じてみようと思います。」 翔「それが良い。もう、無茶はするんじゃねーぞ。」 真凛「璃流蘭が幸せになってくれれば私は幸せだから。」 璃流蘭「ありがとう。」