一番星みーつけた



睡眠薬を大量にのみ飛んでしまうことが度々あった

仕事中飛んで感情を爆発させた

裏からでてきたおにぃちゃんの腕は…

血でいっぱいに滲んでいた

「ねぇ…なにしてたの?それなに?」

「え?…あ、ちょっとね」


「ふざけんなよ!?うちにどんだけ体大事にしろって言ってきたの?ねぇ?自分はやっても許されるの?」


「……ごめん。」