【完】笑顔の裏(大幅編集中)

こっちは総勢五千人
まあ、藤宮組と黒谷組全員参加らしいから、だいぶ多い 。


でもあっちも負けてない。

昔潰した組とか族の人達がどうやら組んでるらしくて、一万人ぐらいいる。


そして、あっちは最初からパイプとナイフ
を使ってくる。


銃はそのうち出てくるだろう。

流石鍛えてきただけあって、皆強い
組員と同レベルになってる。


だから、こっちはあっという間に倒していった。

私も怒っていたから、

回し蹴りで十人一気に飛ばしたりと、だいぶ殺っている。

まだ、重傷者は出ていない。

まあ、防弾ジョッキ着てるしね。

上木「ちっ、まだかよ」

ほら、やっぱり
呼ぶ予定だったんだ。

ブォン

上木「よっしゃ来た、って、え、」

まあ
驚くよね
だってきたのは
私たちの仲間つまり、傘下の組なんだから
ざっと、千人はいるか

咲「残念だったな…。

もう、私たちの仲間が潰していたんだよ?」

上木「お前ら、もっと…え、」

そう、もうここにたっているのは
上木だけ…

私たちは、全員生きている…

咲「まずは、あの抗争の真実を語ってもらおうかな?」