【完】笑顔の裏(大幅編集中)

ただひたすら避けること約三時間

私自身もやってたけど、多分百回以上はやったと思う。


みんなも疲れてる。

でも、最初は避けきれずにぶつかってる人とかもいたけどみんな難なくこなしている。

さすが飲み込みが速い。


咲「はい、そこまでとりあえず午前中のトレーニングは終了!

お疲れ様!

みんな速くなってる。

午後からはパワーを付けてもらう。

ごはん食べてまたやるよ‼」

「「「うっす」」」

相当ごはんが楽しみなんだね。

みんな目がキラキラしているよ。

呆れるわ


そして、ごはんも食べて午後からの練習もみっちり五時間やって

ようやく

咲「お疲れ様!
今日は終了‼よく頑張ったね‼
明日からは、もっときついよ?」

「はい、ありがとうございました‼」

咲「お疲れさま、あ、いい忘れていたけど社員はこれから会社で仕事だからね?」

社員「え"」

もう疲れたって顔してるけど仕方ないんだよ…。
 
みんなここに参加してるから仕事しているひと1人もいないし…

流石にヤバイ

まあ、途中で私は仕事してたり、電話していたけど。


咲「じゃあねー」


それから、私たちは仕事して
夜十二時ぐらいにようやく眠りについた…

社員はずっと文句いってたよ。