【完】笑顔の裏(大幅編集中)

で、直ぐに走り始めて30分
もうすぐで私とかなえと蓮と祐と洋は終わる。
その後ろには、社員たちもついてきている。

やっぱりさすが

蓮はもちろん祐と洋は組背負ってるんだから当たり前だけど。


でも
肝心の蓮以外の幹部が見当たらない。

幹部の癖に体力ないねー。

で、さらに問題なのは

その後ろの下っぱたち

いや、いくらなんでも遅すぎるでしょ!
歩いているひといるし。

そんなこと考えていたら、

何とか私たち五人は終わった

祐「久しぶりだったけど楽しいなー。」

洋「だな」

蓮「俺はちょっとギリギリぐらいかな。」

咲「いや、でも蓮だけだよ。
たどり着いてるの。

みんなまだじゃん‼」

蓮「まあな、にしても厳しいな」

咲「そう?あ、社員ゴール。
お疲れ様です。」

社員「いやー、やっぱり鈍ってますね。
でも、大体大丈夫そうです‼」

咲「早いな、もとに戻すの。」

蓮「はあー、今の蝶凛は舐めすぎだ。
しっかり鍛え直さなきゃだな。」

咲「そうだね…。
でも、このトレーニングをやれば、
レベルは確実に上がるでしょうね。

あ、ようやく幹部さんたちがゴールしたよ」

てか、疲れすぎじゃないの?
これからまだあるのに…

数十分後ようやく下っぱも全員ゴール

まあ、リタイアがいなかっただけいっか

結局、1時間かかってるし。


楽勝でしょ?
こんなアップみたいなもの