【完】笑顔の裏(大幅編集中)

ついた

何この倉庫
城じゃん‼
いつも潰しにいく族みんな狭くて汚なかったから
倉庫ってそういうものだと思ってた


蓮「なか入るぞ」

ガラガラ

中も広い…

キッチンとお風呂もあるし‼
下っぱも泊まれるように
三人一組での部屋が設けられてる

凄すぎる

蓮「これは、1代目から使ってるらしい」

祐、洋
あんたは、この倉庫にどれだけのお金を費やしたのよ…

蓮「とりあえず二階の部屋に行くぞ。」

え!?
まだ部屋あるの?

幹部室は二階らしい。

一体どれだけ部屋があればきがすむんだし。


幹部は1人ひとつなんだね
にしても広い

蓮「とりあえず、今日は総長室だ」

ガチャ
うわー

広い!

黒で統一されているシンプルな部屋だ。

蓮「これからどうする?」

咲「じゃあ、挨拶させて。」

蓮「了解、じゃあ、一旦下に降りよっか」



蓮「みんなに話があるから、よく聞いておけ」

咲「こんにちはー、私は相沢咲っていいます。
今名前を聞いて、分かったひともいるでしょう。
私はW&K&Sの社長です。


相沢みきでもあります。知ってる人もいるよね。
あとは、ダークプリンスってところかな?

こっちは、宮崎かなえ………

こんな感じです。

突然で動揺してるのも分かる。

嫌だったら、今出ていく。

でも、仲良くしていきたいと思ってる。
ここにいていいかな?」

下っぱ「喜んで‼どうぞ」

咲「ありがとう!じゃあ、さっそくはじめるね………。」


一応こうなった経緯を話しておいた。