【完】笑顔の裏(大幅編集中)

慎「え?
俺たちもやるの?」

咲「当たり前でしょう?
これで勝てると思ってるわけ?

今からみんなの弱点言うから、ちゃんと聞いててね。」

慎「厳しいこと言うねー。」

薫「それより、弱点でしょ?
てか、いつ見ていたの?僕らの喧嘩」

咲「あ、あー体育祭祭の日かな?」

蓮「やっぱりすげぇなお前」

咲「そう?ありがとう(ニコッ」

((((可愛い…))))

咲「?どうしたの?」

((((無自覚やだなー))))

咲「まあ、いいや言うからね?

まずは、薫

あんたは隙が多すぎる

あと、パワーが足りないから

次に慎
あんたは力が抜けていることが多い。

多分、無表情でやるほうが集中力も増すし
力も入りやすい。

次に俊
あんたには、心理戦もできるし、喧嘩もパワーがあってスピードがある。

流石、副総長だね。

でも、体力が足りない。



次に蓮
完璧だ。

流石というべきかな?

だから、さらにパワーアップしてもらう。

とともに、私たちと一緒に、
教える方に回ってもらうことを予定している。

今幹部だけでこれだから、下っぱ入れるともっときつくなると思う。

だから、みっちり鍛えてもらうからね?

いい?」