プルプル
祐「もっしモーし、HELLO咲ちゃん!」
うわ!きもっ
咲「ねぇ、きっていい?」
祐「いやいや、ダメでしょてか、大体咲ちゃんから電話したんでしょうが
で、何?」
そうだったね
でも、声からは少しだけ疲れが見える。
咲「忙しいところ何なんだけどさ、卑劣な組を洗って欲しいんだけど、ダメかな?」
祐「え!?分かったよ…やってみるけど、俺もう手一杯だからさ、洋に任せちゃダメかな?」
そうだよね
藤宮財閥の方の仕事の方で私たちと一緒にくむプログラムが始まってるから忙しいんだよね。
それに、もうすぐ文化祭だから、そっちも忙しいんだよね
なんか、悪いことしちゃったな
咲「うん、いいよごめんね…また、祐に頼りっぱなしで、洋にも……」
祐「全然大丈夫だから、迷惑とか思ってないし。
咲も休んでないんでしょ?
ここは、俺と洋に任せて‼
安心してね?」
咲「うん…ありがとう、本当に」
祐「いえいえ、じゃあ、もう切るからね?」
咲「じゃあ、よろしくね」
祐「了解」
ぶちっ
本当に優しすぎるよ
あんなに疲れてるのに、頼ってくれることが嬉しいなんて…
大好き
感謝しきれないよね…
よし、
私も祐に負けないくらい頑張んなきゃだよね
そろそろ戻ろう
祐「もっしモーし、HELLO咲ちゃん!」
うわ!きもっ
咲「ねぇ、きっていい?」
祐「いやいや、ダメでしょてか、大体咲ちゃんから電話したんでしょうが
で、何?」
そうだったね
でも、声からは少しだけ疲れが見える。
咲「忙しいところ何なんだけどさ、卑劣な組を洗って欲しいんだけど、ダメかな?」
祐「え!?分かったよ…やってみるけど、俺もう手一杯だからさ、洋に任せちゃダメかな?」
そうだよね
藤宮財閥の方の仕事の方で私たちと一緒にくむプログラムが始まってるから忙しいんだよね。
それに、もうすぐ文化祭だから、そっちも忙しいんだよね
なんか、悪いことしちゃったな
咲「うん、いいよごめんね…また、祐に頼りっぱなしで、洋にも……」
祐「全然大丈夫だから、迷惑とか思ってないし。
咲も休んでないんでしょ?
ここは、俺と洋に任せて‼
安心してね?」
咲「うん…ありがとう、本当に」
祐「いえいえ、じゃあ、もう切るからね?」
咲「じゃあ、よろしくね」
祐「了解」
ぶちっ
本当に優しすぎるよ
あんなに疲れてるのに、頼ってくれることが嬉しいなんて…
大好き
感謝しきれないよね…
よし、
私も祐に負けないくらい頑張んなきゃだよね
そろそろ戻ろう

