蓮side
ガタン
ちょうど、咲が出てったところだ。
俊「沢山ありすぎたな、
頭がパンクしそうだぜ。」
俊のいう通りだ。
まずは、社長でダークプリンスで
社員は蝶凛の先代たちで
理事長は蝶凛初代総長
かなえも副社長でダークバタフライ
だったよな。
それで、俺達は闇討ちにあってるのは得体も知れない人物
ワケわからねぇし
それに、まだ咲は何か隠している。
目の奥に何か助けを求めているような気がする。
救いたい。
蓮「咲を救いたい…」
慎「お前がそんなこと言うの初めてだよ。
今まではいつも一人で抱え込んでいた。
でも、あいつといるようになってから
段々俺らを信じてくれて、
頼ってくれるようになった。
嬉しかったんだぜ?
お前には関係なかった石龍の戦いも怪我をしながら戦ってくれた。
こんないい総長いないんだぜ?
感謝したいくらいだよ。
頼るのは当たり前だろ
逆に頼って欲しいんだ
頼ってくれてありがとう…」
薫「そうだよー、
いつでも蓮の味方だよ‼
どこまでてもついていくよ僕達は
我らの総長なんだからね。」
みんな…
ありがとう
蓮「じゃあ、明日から気合い入れていくぞ‼」
「「「「おー!」」」」
咲…
お前のお陰で、
俺たちにあった壁がなくなった
ありがとう
蓮side end
ガタン
ちょうど、咲が出てったところだ。
俊「沢山ありすぎたな、
頭がパンクしそうだぜ。」
俊のいう通りだ。
まずは、社長でダークプリンスで
社員は蝶凛の先代たちで
理事長は蝶凛初代総長
かなえも副社長でダークバタフライ
だったよな。
それで、俺達は闇討ちにあってるのは得体も知れない人物
ワケわからねぇし
それに、まだ咲は何か隠している。
目の奥に何か助けを求めているような気がする。
救いたい。
蓮「咲を救いたい…」
慎「お前がそんなこと言うの初めてだよ。
今まではいつも一人で抱え込んでいた。
でも、あいつといるようになってから
段々俺らを信じてくれて、
頼ってくれるようになった。
嬉しかったんだぜ?
お前には関係なかった石龍の戦いも怪我をしながら戦ってくれた。
こんないい総長いないんだぜ?
感謝したいくらいだよ。
頼るのは当たり前だろ
逆に頼って欲しいんだ
頼ってくれてありがとう…」
薫「そうだよー、
いつでも蓮の味方だよ‼
どこまでてもついていくよ僕達は
我らの総長なんだからね。」
みんな…
ありがとう
蓮「じゃあ、明日から気合い入れていくぞ‼」
「「「「おー!」」」」
咲…
お前のお陰で、
俺たちにあった壁がなくなった
ありがとう
蓮side end

