【完】笑顔の裏(大幅編集中)

In倉庫
俺たちは、相沢のことを話すことにした。


「「「え?耳が聞こえない?」」」



まあ、そうなるわな

俺だってびっくりしたんだからな。



「何で隠してたんだろう?」


「同情してほしくなかったんじゃない?」


「いや、それだけじゃなかったと思うな」

上から、慎、薫、可憐の順だ
あ、可憐はここの姫だからな


蓮「可憐やっぱりそう思うか?
でも何で可憐がそんなこと思うんだ?」

可憐「ちょっと今思い出したんだけど、
私と慎がやり直せたのは、
この子のおかげでもあったんだ‼
忘れてたけど」