【完】笑顔の裏(大幅編集中)

親戚「別にいいわよ‼

ただ、可愛がってあげたんだからお金くらいちょうだいよ。

ねぇーちょうだいよ‼」

やっぱりお金の為だったんだ

父親「お前らにあげるお金なんて一円もねぇよ。

とっととでてけ

さもないも、お前らの家族をめちゃめちゃにするからな?」

親戚「ヒィ、すいませんでした。

それだけは勘弁してください。

じゃあ失礼しました」

タタタ

父親「そんな風にしかみられてなかったんだな?」

母親「そうね、でも私たちはそんなんじゃないから、
娘として可愛がっていけばいいわよ」