偽りの姿

姫「さて、各自やっといてなんかあったら連絡な」

鋼「今日はこれだけか?」

姫「うん、それに仕事もあるから一日かかるよ」

鋼「いいが、こいつらの紹介はいいのか?」

姫「りょうくんたちは知ってると思うよ」

栗「知ってるよ」

冬「壱嶽の生徒全員名前覚えているよ」

さすがだな

こいつらを敵に回したくないな

明日は休みか

どうするかな

姫「ドアの前にいるやつさっさか入って来い」

千「なぜわかった」

姫「気配出すぎ」

千「勝負しろ」

姫「うるさい、今から仕事だ」

千「あんたにわかるか、下でいる気持ちが」


姫「あんたはわかるのか?、うえでいる私がみんなを巻き込まないようにして作戦考えたりしているし、こいつらのこともしているのを」

千「だからって、「二週間後こいつらのことが片付いたら相手してやる」

千「本当」

姫「あー」

おとなしくしといてくれ


仕事ができない


姫「って、なぜなく?」

千「だった、相手してもらったのが初めてなんだもん」
姫「いや、なかなくてもいいだろう」

千「うん、ありがとう」

なんかかわいいやつだな

栗「かわいい人ですね」

姫「だな」